


足すより、まず休ませる。
Dr.ウィラード・ウォーター
特許製法による独自のミネラルバランス
- 敏感肌向けを選んできた
- SNSで話題になるたびに期待した
- "低刺激"なら大丈夫だと思った
- セラミドも試した
- でも結局、荒れた…
そんな肌に必要なのは、
"足すケア"ではなく
肌を落ち着かせるケア
かもしれません。
多くのスキンケアブランドは、
バリア機能を補うために、
セラミドや有効成分を"足す"発想をしています。
しかし、敏感に傾いた肌には、
その成分自体が刺激になることもあります。
Dr.ウィラード・ウォーターが考えたのは、
まず肌を刺激から解放すること。
そのために、化粧品の大部分を占める
"水そのもの"を研究してきました。

*角質層まで
付き合いはもう、20年。
私の嫁入り道具
食べることと同じこと
※個人の感想であり、使用感には個人差があります。
Dr.ウィラード・ウォーターは、
化粧品の多くを占める
"水"そのものを科学しました。
一般的な水と異なり、
ミネラルを包み込んだ特殊な「ミセル構造」。
だから、デリケートな肌に刺激を与えず、
肌を整えます。
*米国特許番号
US 3,893,943、US 3,931,031

超微細なミセル化した水は
ミネラルを包み込み
角質層まで浸透し、肌環境を整えます

通常の水は分子が大きいため、
角質層まで届きません。



超微細なミセルが角質層までうるおいを届け、
留まり続けます。



敏感な肌のために、
余計なものをできるだけ入れない。
水そのものを見直したからこそ、必要以上に成分を重ねない処方へ。
Dr.ウィラード・ウォーターは、肌に負担となりうる成分をできるだけ避け、敏感肌にも使いやすい設計を大切にしています。




Dr.ウィラード・ウォーターは、防腐剤を使わない処方を守るため、製造環境そのものにもこだわっています。
医療機器にも使用される滅菌設備を使用。
肌に触れるものだからこそ、見えない工程まで丁寧に。

Dr.ウィラード・ウォーターの生みの親は、科学のエキスパートといわれる、ウィラード博士です。
博士が研究中にヤケドを負った際、とっさに研究室の水で冷やしたところ、痛みが治まり、ヤケドの跡も残らなかったことから、水の研究を開始。
ここからDr.ウィラード・ウォーターの歴史が始まりました。
1990年 Dr.ウィラード・ウォーターが完成。
新しい美容成分が次々と生まれても、
Dr.ウィラード・ウォーターは、
今日も"水"を変えません。
Dr.ウィラード・ウォーターのスキンケアは、どんな肌タイプにおすすめですか?
赤ちゃんの肌はもちろん、年齢を重ねた肌にもご使用いただけます。乾燥肌、ニキビに悩む肌など、トラブルも選びません。
肌に合わない場合は返品できますか?
商品がお肌に合わない場合は、まずはご使用を中止していただき、弊社までご連絡ください。お手元に届いてから8日以内でしたらご返品を承ります。
保湿不足を感じた場合、Dr.ウィラード・ウォーター以外のアイテムとの併用は可能ですか?
もちろん大丈夫です。他社のスキンケアと併用される場合は、まずはじめにDr.ウィラード・ウォーターをご使用いただくことをおすすめいたします。その後に使うアイテムの浸透を良くします。
また、弊社でも保湿ジェルやクリームなどの商品をご用意しておりますのでご活用ください。

トライアルセット内容
- Dr.ウィラード・ウォーター(化粧水)220mL×1
- Dr.ウィラード・スキンジェル(保湿ジェル)10g×4
- Dr.ウィラード・モイスチュアクリーム(保湿クリーム)5g×4
成分表示
- ・Dr.ウィラード・ウォーター
- 水、硫酸化ヒマシ油、ケイ酸Na、塩化Ca、硫酸Mg
- ・Dr.ウィラード・スキンジェル
- 水、BG、グリセリン、ペンチレングリコール、カルボマー、アルギン酸Na、水酸化K、ケイ酸Na、硫酸化ヒマシ油、塩化Ca、硫酸Mg
- ・Dr.ウィラード・モイスチュアクリーム
- 水、グリセリン、スクワラン、イソノナン酸イソトリデシル、ペンチレングリコール、BG、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、マカデミアナッツ脂肪酸コレステリル、ジグリセリン、マカデミア種子油、コメヌカ油脂肪酸フィトステリル、水添レシチン、カラギーナン、カンテン、ポリソルベート60、エチルヘキシルグリセリン、クリサンテルムインジクムエキス、(アスコルビル/トコフェリル)リン酸K、パイナップル果実エキス、トコフェロール、硫酸化ヒマシ油、ケイ酸Na、塩化Ca、硫酸Mg





